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2026.09.11 事務連絡

LIVE講義「検証1」を開催しました

9月6日に LIVE講義「令和8年学科試験 検証講習会1」を開催しました(全4回)。

冒頭の「とりこぼし」について収録動画を公開します(約19分)。

LIVE講義にご参加頂いた方々にアンケートを実施しました。ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。

アンケート結果を共有する事で、他の参加者の捉え方を知り、新たな視点が得られることに繋がります。今後も機会がございましたら、是非アンケートにご協力ください。


■ 令和8年度 学科本試験の「とりこぼし」の点数を教えてください(総得点数は不問)

10 未満 (約5%)
10~14 (約15%)
15~19 (約25%)
20~24 (約15%)
25 以上 (約25%)
未確認 又は 令和8年は未受験 (約15%)

■ 講義の内容のご感想や,ご自身の「気づき」をお知らせください

・自分のやるべき事が明確になりました。本当に過去問の勉強だけでいいのだと確信が持てました
 
・過去問を○×で数をこなすを事を優先してしまっていました。本当の理解度が低かったと思います。まとめノートを弱点部分に特化して作成したいと思いました。今後とも、ご指導の程どうぞよろしくお願いいたします。
 
出題者との対話の仕方がわかりました。
 
他の受験生が考えた事を見せて貰えるのは貴重な機会だと思った。自分にも出来ている事と出来ていないことに気付くことができた。
 
・環境設備が大の苦手なので、イメージ出しが如何に大事なのか再度確認できました
 
・とりこぼしの重要性の認識は過年度生なので認識していましたが、やはり多いと改めて痛感しました。自分の間違え方をしっかりと見直さないとまた繰り返すと思うので、先生に言われたように講義後の復習を実施したいと思います。来年こそ突破できるようにここから頑張るしかない!
 
初めて振り返りをしました。やってよかったです
 
・私の課題は、知識不足よりも問題文の言い回しや出題者の意図を十分にとらえれず、重要なポイントを見逃してしまう癖が原因だと感じました。今年は、その弱点を克服できる勉強法切り替えて、合格できる努力します。
 
みんな誰しも取りこぼしがあると聞いて安心した。これからのやるべきことが見えてきた。
 
・合格ロケットを始めて日も浅くまだまだわからないことだらけでした。試験までに三巡以上はした方が良いと今年、合格ロケットで合格した知人のアドバイスもありなるべく早く終わらせないとと焦って勉強してました。ただ焦って○×だけを極め過ぎると取りこぼしにつながり本試験でもあと少しで合格を逃す可能性が高まることを知り、きちんと根本を抑えた勉強をすること、アウトプット図を作りイメージをもった勉強をすることをこの早い段階で知れたのは為になりました。ありがとうございました。
 
・良かったです!足りなかったのは、自己分析でした(痛感)。リアルタイム講義楽しかったです!次からは問題の法規22点(取りこぼし5)と構造21点(取りこぼし6)です。この2つは、何をどうしたら点数が上がるのかわかりません。
 
取りこぼしの原因分析が必要不可欠
 
講義の内容は分かりやすかったです。他4教科はとりこぼしが0~3に対し、法規が7ありました。過去問から答えられそうな問題も多い内容だったはずなのに、模試などより大幅にできなかった原因がまだ分からず、次回の検証会を参考にしたいです。また、とりこぼしがあまりなかった教科も、どれも得意科目とは呼べず、どこをどう伸ばせばよいか困っています。
 
分かりやすくあっという間に時間が過ぎました
 
・単にアプリの○×をやっていくのではなく、学習を進めていく心構えが伝わりました
 
 

■ その他のご意見等

・感想とは少し異なってしまいますが、講義の中で動画ライブラリーなどいろんな機能の説明がありました。そういう便利な機能をまとめて知れる場はあるのでしょうか?合格ロケット自体の機能や合格ロケット以外で設けているサービスなどしれる場があるとありがたいです。よろしくお願いします。

ホームページに「活用法まとめ」を掲載しております。アプリのメインメニュー「その他」→「合格ロケット活用法」にアクセスしてみてください。【こちら】

合格ロケット以外のサービスは、教育的ウラ指導の出版物、講習会や模試(ウラ模試)などがありますが、都度、メルマガや公式LINE等でお知らせしますので各種、ご登録ください。【こちら】

・資格学校の講義と比べて、説明がわかりずらい部分を感じた。

検証講習会は「試験問題の分析ではなく、ご自身の分析」がテーマです。限られた時間内にメリハリをつけてポイント解説していますが、知識を根本から理解するための機会ではありません。また通常のオンライン講義におきましても、テキストに沿った「授業」ではなく、得点力を付ける目的の解説や「出題者側の視点」「備え方」などに力点を置いてお伝えしてまいります。

・視聴リンクが、わかりずらかった リンクから開いたが、一発でつながらずあちこち探してようやく視聴できた。

ご面倒をお掛けいたしました。オンライン講義は既存のシステム(Zoom・ウェビナー)を利用しており、開催の都度のご登録が必要です。独自のオンラインシステムを構築して価格が増大するよりも、それを抑えて低価格を実現できています。この点につきましてはご理解くださいますようお願いいたします。

※参加ページ内に「ウェビナーの登録はこちら」という大きなボタンを目立つように表示しました。